エラ削りの手術を受けて良かったこと&大変だったこと

手術を受けるにあたってクリニック選びが重要

こうしたい、ああしたいという希望が細かくあったので、説明の二度手間を防ぐためにも担当医に直接話せる仕組みは素晴らしいと感じました。
カウンセリングではお金の話からダウンタイムの話までたっぷり聞くことができて、決めるのは最終的に自分というアドバイスも頂きました。
押し売りするような雰囲気ではなく、淡々と説明して貰えたので医学的知識がなくてもどんな手術なのか理解することができました。
話を最後まで聞く頃には、メリットやデメリットもしっかり頭に入っていたので不安要素もほとんどなく「先生にお任せしよう」と思いました。
良い面だけではなく、気になるところや我慢しなくてはいけないこともきちんと隠さずに伝えて貰ったので、あとから「話が違う」と不満を感じることもありませんでした。

今太ってるから目立たないけど、でも痩せたらエラとか頬骨とか張ってくるんだろうなー。整形したい

— Rig (@poco67) 2019年11月10日
仕事を休むなど色々準備があったので、カウンセリング当日は手術する日を決めてから帰宅しました。
プチ整形のようにカウンセリングを受けたその日に気軽に手術を受ける、というのは難しい印象です。
いよいよ手術本番になり、全身麻酔を受けることになりました。
全身麻酔は手術中に痛みを感じることがないので本格的な手術には欠かせませんが、針を刺す時の痛みはかなりのものでした。
今までに打ったことがある注射よりも太い、と感じたのを覚えています。

エラを目立たなくするためエラ削りの手術を受けた : 手術を受けるにあたってクリニック選びが重要 : 術後は痛みや腫れが強く出たが美人度が上がった

エラ削りエラ削り-輪郭